【大学1年生の夏休み】

今宵、約1ヶ月間にわたって東京からインターンシップに来ていた大学一年生の振り返り的プレゼンを行います。

フリーランスのリアルな現場を見て、彼女が何を感じ何を得てこれから何に活かすのか。この夏の振り返りをニカイで一緒に聞きましょう。

本日9/7(土)19:00から1時間弱

アマトーーク ~もう「会って3・4回目の話」をしようよ~

単純に”面白い人”とかではなくて(実際めちゃ面白いのだけど)、とにかく心が揺さぶられる人たち。

それは等身大で、ベースに他者への愛や懐の深さがあるからだと感じています。

そんな”愛”な方々の原体験やターニングポイントに焦点を当て、角度や視点を探る夜をします。

尼崎だし平日だし夜だしなので、聞きたいこと話したいことを思う存分ぶつけましょう。

ニカイメンバーも登壇します。

▼申し込みフォーム(Facebook)
https://www.facebook.com/events/827853544274558/

▼申し込みフォーム(peatix)
https://amatalk.peatix.com/

ニカイ出張カウンター@TOKYO

先週末、三重に縁ありなマルチハビテーターさんたちにお声掛けしてやってみた出張カウンター。

場所は渋谷区にあるパールマンションのプライベートバー。

皆さん、拠点の軸がありながらも、そこに決して囚われず。
むしろその移動自体までも有機的かつ創造的。

今回はクローズドな環境だからこその深い話も聞けた。
また今後の連携へと繋がる展開もみれたりして、これからの楽しみも増えた。

5回目となった出張カウンター。
空間が変わると、会話の色も全然変わるなぁ。

普段なかなか陽の目を浴びない「リモートバックオフィス系女子」のサミットへ

先日、名城大学にて行われたリモートバックオフィス系女子サミットに、ニカイメンバーが2名登壇しました。

主催は大ナゴヤ大学初代学長の加藤慎康さんと、デザイナーでオフィスキャンプ代表の坂本大祐さん。

お二人の中でリモートでバックオフィスをしている女性陣が話題となり、こういう職種をもっと世間に知ってもらおう!とこの場を用意してくれたのだ。

普段あまり陽の目を浴びない職業だし、単に”事務代行”と思われることも多いし、基本的に表に出るタイプではない人が多いこのリモートバックオフィス。

だからこそ影響力のあるお二人が、このような場を設けてくださるのは本当にありがたいこと。

まずは主催者と登壇メンバーで打ち合わせ。

バックオフィスと一言でいっても、業務内容も進め方もそれぞれで、今まで横の連携って無かったなか、こうしてざっくばらんに情報交換ができるというのはものすごく貴重。

ライブ中継したいくらいの情報が飛び交っていて、これはもう第一回だけでは終わらない予感!

サミット本番では、リモートバックオフィスとはどんな仕事?リモートワーカーやテレワーカーの働き方は??みたいなことに関心ある方々が集まる中話が進み、それを名城大の学生さんたちがライブでグラレコするというコラボレーション。

クライアントとのコミュニケーションで意識していることから、フィーのあれこれまでなかなかエグイ話も出て面白かった!

なにより印象的だったのが、ワーカーの皆さん、この職業を前々から狙って就いたのではなく、家族等の転勤などやむなしの環境や、会社員生活への疑問など、流れに流れて就いたという経緯。
そしてそれぞれがヴィジョンと業務改善の視点を持って、業務に取り組んでいること。

当日の様子は、こちらの記事に纏めてもらいました。ご覧ください。

ちいきをあかるく!リモートワークの “いま” と “みらい”
https://otonamie.jp/?p=61840

リモートバックオフィスにご興味ある方はお気軽に下記へお問い合わせください。
nikai225122@gmail.com

リモートバックオフィス系女子ミーティングに管理人とメンバーが登壇します。

働き方改革や、地方創生が叫ばれている昨今の日本のなか、水面下で広がりをみせている新しい働き方「リモートバックオフィス」。
主に個人事業主や、スタートアップ事業のバックオフィス業務をリモートで受注している女性たちがいます。

どんな業種にもバックオフィスは付き物で、いわば組織の根幹を支える重要なお仕事。そのバックオフィスをリモートで対応しているのがリモートバックオフィスです。

そんな最先端の働き方を日々模索しながら続けている5人の女性が登壇し、会場のみなさまと一緒になって、「リモートバックオフィス」の未来を探しましょう!

主催は大ナゴヤ大学初代学長の加藤 慎康さんと合同会社オフィスキャンプ代表の坂本大祐さん。 これからの働き方のヒントを得られる時間になりそうです。