【一緒に買いませんかのお誘い】

塩気と甘みが混じったノルウェーのチーズ「スキクィーン(イエオスト)」

とあるお店で食べた時、美味しさにびっくりしたチーズです。通称キャラメルチーズと呼ばれているみたい。

AMAZONで出ているこの商品が美味しいのかは謎ですが、ちょっと試してみようかと。

一緒に注文して送料(900円)割りませんか。

ご興味ある方は9/23迄にご連絡下さい。

到着は多分10月上旬くらい。

ニカイ(桑名市常磐町51)に纏めて届けてもらうので、ご都合よい時に適当に取りに来てくださいませ。

『パブリックリレーションとコミュニティ〜染み込んでいく関係性のデザイン〜』をテーマにゲスト講師で参加します。

物語を編む中でその人自身からあらわれてくる生き様をもとに、場づくりとはなんぞやを模索する問いしかない「場づくりという冒険オンラインスクール」。

ヒアリングの上、タイトルに落とし込んでくれた 藤本 遼君のさすがさが、さすがなのです。

きっと何かヒントを得られる時間になると思います。申込は9/20まで。

https://peraichi.com/landing_pages/view/bazukuritoiuboukenschool?fbclid=IwAR2fdH8Fh8ffVUKqvTI726HFGRoKHJeT0sBdJmddY2m_eDJnF_KaCheZAGo

【ロゴディレクション:BENIYA】

「ミキちゃんから伝えるBENIYAのイメージだけで表現されたロゴが見てみたい」というのが変わり者なオーナーからの依頼。

完成したロゴで試作したドリップパックをいただきました(ブレンド表記は仮置き)

今回デザイナーさんには一度も店舗を見てもらわずに、オーナーとも直接話さずに、あくまでも”福田が感じるBENIYA”だけがベースという冒険。
デザイナーさんもこの進め方は初!!と楽しみながら受けてくださいました。

案はシンプルなものから遊び心満載なものまであったのですが、最終的にオーナーが決めたのがシンプル版。

CX(コーポレートトランスフォーメーション)を見据えたBENIYAだからこそ、様々な世界観にフィットするシンプルなものはとても素敵と思います。

そしてデザイナーさんから、アップルやナイキなど企業は大きくなるほどにロゴはシンプルになる傾向があるというのも私的に納得!

これからカラーバリエーションも展開予定。
ストーリー性の高いロゴなので、ぜひコーヒー飲みながらオーナーに聞いてみてください。

因みにBENIYAさんは、4年前のプレオープン時、珈琲の美味しさ・R20のコンセプト・語られる豆の背景などの世界観に興奮冷めず、寝られない夜を過ごし、通い詰めることになった大好きなお店です。

参考:BENIYA FACTORY


PublicRelations:報道番組キャッチで放送された「さかさま不動産」が、Yahoo!トップニュースにも掲載されました。

「オンライン空き家見学ツアー@南伊勢町」でコラボしたむすび目Co-workingさんから、Publicrelationsと新店舗プロデュースに入っているクッキー専門店「kurimaro」さんまで、様々な形で関わらせていただいている皆さんとのまるっと取材でした。

本日も22時頃までニカイにおります。お仕事持ち込みでお立ち寄りくださいませ。

https://news.yahoo.co.jp/articles/264acfc677e2af29f93d8cd8b365cc394a3817ee?fbclid=IwAR0c6bXqXUr3oSA1X6eCryJoMH7g6EK6E-RZTQceNjg_11oAJPw5FICAYNk

内閣府が立ち上げた官民マッチング

リビングシフトやコンテンツ分野でスキルを有した専門家として、On-Co・OTONAMIE・友栄水産は地域未来構想20オープンラボに登録しています。
官民の接触機会が増え、ウィズコロナ時代のブレイクスルーになることを期待。

#リビングシフト #コンテンツビジネス #地域づくり #強い農林水産 #新しい観光

https://www.kantei.go.jp/jp/singi/tiiki/miraikousou20_openlabo/labo_senmonka.html?fbclid=IwAR04i56e3O9X0eHn1mJacCLlvJ77MUhKjAk4wx7Eq-VW6TI31wSqt0IlxwA