スペースアスレチック “トンデミ 桑名”で飛んできました!

桑名

イオンモール桑名と言ってもあまり場所がピンと来ないのですが、マイカル桑名と言えば遠方の方での昔言ったことあると言われる有名な場所。その3番街って言ってもあまりわかりずらいかと思いますが、映画館の所の2階の奥のスペースに『SPACE ATHLETIC “TONDEMI KUWANA” (スペースアスレチック “トンデミ クワナ”)』 バンダイナムコがイオンモール桑名に2019年4月18日オープン!と言うので体験させて頂きました。

着替え

まずは更衣室でもってきた動きやすい服装にチェンジ。もちろんそのままでもいいのですが汗びっちょりになるかと。

荷物ロッカー

荷物ロッカー(無料)に入れて身軽になってGo!
ちなみにタオルは持っていった方がよろしいです。撮影はOKですがポケットに入れたままや手に持っては危険ですのでお気を付け下さい。

ドレスコード

こちらのドレスコードはこんな感じ。
怪我や事故の原因になるような物は身に付けない方がよろしいかと。

靴下

ちなみに靴下は専用の物を入会時にプレゼント。次回以降これを持参するようにと。このソックスは足裏にグリップが効きやすいように滑り止めがプリントされてます。普通のだと滑って前に進めないし、トランポリンで着地ですってんころりんとなりかねます。だったら裸足で?って聞いたらそれもNG。

キッズエリア

入場すぐの所にあるのがキッズエリア。小さなお子ちゃまはここで安全に遊べます。今回は特別に私も遊ばせて貰いましたが、小さい子用ですので身体の硬い大人には厳しかった。 (*^_^*)

キッズスペース キッズスペース

キッズスペースはいろんな遊具がいっぱいで結構遊べます。今回は桑名市内の幼稚園児が招待されて体験しておりました。

 

 

 

そしてそして!大人も楽しめる奥にあるスポーツアトラクションエリア。

利用制限:身長110cm以上体重20kg~120kgの方。小学生以下のお子様には必ず保護者(高校生不可)の付き添いが必要です。

となっており、なんと!120Kgの大きな方でも大丈夫というのに驚きます。

ロープウオークエリア

ロープウオークエリアに入るときは安全ヘルメットに靴に安全ベルトを付けてもらっていざ出陣。

ロープウオークエリア

ロープウオークエリアに上がると、ゴールまで安全帯は外れないので足を踏み外して落下しないので安心。コースは一方通行なのもいいですね。

クライミングウォールエリア

隣にあるクライミングウォールエリアも安全帯を付けないといけないのですが、これが、ぱっと見は同じなんですが少し構造が違う関係で別の物に付け替えてと。

ゴールしたら消防士のビルからの落下のようにぴょんぴょん弾んで下降。初めて落下するとき私の体重にこのハーネスが耐えられるのかと不安になる。

クライミングウォール

ジャックと豆の木の気分になって登っていく。表面がざらざらで平面でないから登りやすい。

クライミングウォール 落下

失敗して

あらーーー!

となってもハーネスの安全装置が働いて地面直撃にはならないです。

 

エアーラインエリア

一番奥の所にあるエアーラインエリア。これは対戦型でどちらが早くゴールできるかを競う所。初めて行くとコースが先どうなってるかも分からず、全速力で頭から突っ込んで行ってしまいぶつかったり転けたり、最後の滑り台でゴールしても勢い余って転がって態勢を立て直せなくなってロスタイムがあるので焦る。

トランポリンエリア

 

そしてトランポリンエリア。トンデミと言うネーミングだけあってトランポリンの施設は充実。いろんなパターンで楽しませてくれます。そしてここが一番楽しいエリア。

トランポリン

今回一番楽しかったアトラクションがこれ。トランポリンを使った体をはったゲーム。最初2種類から選んでモニターを見て、更にその画面の中にゲームキャラとして自分が映し出されて、ジャンプしてアイテムを取ったり敵をたたいたりしてステージをクリアーしていく物。単純にジャンプしているだけでは当たらないので、手や足を大きく広げたり、大きくジャンプしたり、タイミングをずらしたり位置を変えたりしての飛ばないといけないので難しい。

ここは楽しかったので何回もプレイしてしまいました。

ジャンプ ジャンプ

子供の時からトランポリンが好きでぴょんぴょん跳びはねてましたが、大人になると体の柔軟性が無くなって、変な体勢で落下すると骨を折りかねなくなるのでビビリながらのジャンプ。

所在地
〒511-0863 三重県桑名市新西方1丁目22イオンモール桑名3番街2階
営業時間
10:00~21:00※不定休
電話番号
0594-87-5125
公式サイト 

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